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Appleのキーボード買った。 MB869J/AComments その2

Apple Keyboard。やはりキーバインドが気になる。
Windowsのキーボードではないので、純粋に使えないキー(押してもWindowsのキーボードドライバではおしたことが認識されない)がいくつかあって、せっかくのデザインがだいなし。

具体的には
 英数
 かな
 CDのイジェクトボタン
 fn(ファンクションキー)
が、完全に沈黙であります!


ネットを探すと、ドンピシャなのが!!
Apple Wireless Keyboard Helper for Windows」というフリーソフトです。常駐して、うまい具合に上記問題をすべて解決してくれるぅ!
が、しかし!!!このソフトは Wireless(Blutooth)キーボード(6800円でうってる)専用なんだよう!
このWiredのキーボードをつなぐと、インストール時に弾かれる! 作者の方、なにもそこまでしなくても!!!

別のブログを見ると、公開されているソースコードを参考に、キーボード判定のところをごにょごにょってして、もうビルドしたらできたとか、できないとか。ビルドって・・・メリクリウスとヴァイエイトのいいとこ取りでつくった量産機?それはビルゴだろっ、ぽん! じゃなくて、ビルドのしかたなんてわかりましぇん!文系ですからっ!


ってなことで、シェアウェアでそこら辺、心配せずにできるのがありました。「AppleK Pro」というソフトというかドライバ+おまけみたいなもんです。30日の試用期間があるのですが、もう買っちゃいそうな勢い! 使えるんだ、これが!!最強だよ! 3千円位だし、試用期間の30日のあいだ、缶コーヒーを控えれば買えちゃうってことだよね!


ブログを書きながら、このキーボード、相当な静音キーボードだ。いつもよなか、家族から打鍵音がうるさい!って苦情をいわれているが、これなら皆さまの安眠を妨げることもなく、タイピングしほうだいだぜぇ! キーボードころころカエルから、タイピング速度は学生時代にくらべ、だいぶ遅くなりましたが、ほんとうに久しぶりに打鍵する悦びというのを感じております。幸せ。


AppleKで全部かいけつ。
 英数
 かな
 半角・全角の切り替え
 スクリーンショット
 CDイジェクト
 CapsLockとCtrlの入れ替え
 fnキーとの連動(fn+上でPgUpとか!、ミュートとかボリューム調整とか!


おすすめです!



見ないで描いたビルゴ。こんなんだったよーな・・・。