(要約) WordPress ver5のエディタはで記事書こうとすると失敗する。「Classic Editor」というプラグイン使用で回避できた。
久しぶりにWordPressサイトの管理画面を開いてみるとバージョン5.0.3にバージョンアップされていた。
ブログ記事を投稿しようとすると、エディタの見た目がだいぶ変わっている。
タイトル、本文を書いて下書き保存や、投稿をしようとすると「更新に失敗しました」とでて投稿に失敗する。Firefox, Chrome両方で試してもだめ。
iOSのWordPressアプリだと問題なく投稿できる。
ぐぐってみると・・・「Classic editor」というプラグインをインストール・有効にすれば問題なく投稿できるようだ。(↓サイト)
WordPressエディタGutenbergを無効にする方法について(準備ができていない!)
上記サイトの通り、「Classic editor」というプラグインをインストール・有効にしたら見慣れたブログ投稿画面に変わり、投稿・更新も無事にできるようになった。よかったよかった。
なぜこんなバグったEditorをデフォルトにすえているのかWordPress。久しぶりにしか触らないので、もしかしたら毎日ワードプレス使っている人には当たり前の話だったのかもしれないが、気になったので記事にしてみた。
以上